100歳の少年と12通の手紙



神様は創り続けている
毎日朝をつくり、夜をつくり
春をつくり、冬をつくり
光をつくり、風をつくり・・・
奇跡をつくり続けている


新しい毎日の奇跡に、絶えず感謝と感動ができる人は
神様を近くに感じれているのだろう、同時に死を


死ぬということの方が普通のことだったな。と
普通に生きてるとすぐ忘れてしまうことを思い出した




[Oscar And The Lady In Pink]